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St PAUL And The BROKEN BONES - " Half The City " and " I've Been loving You "

The type of voice you don’t hear very often and the exciting band that is St Paul and the Broken Bones, Paul Janeway and the band Broken Bones is a band you must see their talent and energy this band produce is enthralling. 29 more words

MUSIC

Encore! A Take Away Show in Brazil : Mallu Magalhaes

というわけで、マルー・マガリャンイス……

なかなかいい感じだったので、アンコール。

正に自然体……なんだかとっても楽しそうにパフォーマンスしているようなのがほほえましいですね。

みんなにかわいがられるスーパーアイドルふうなムードが漂いまくっています。(曲をclick! で、リンク)

Mallu Magalhães | Highly Sensitive : A Take Away Show in Brazil

La Blogothèque (click! で、リンク)

Visions

A Take Away Show in Brazil : Mallu Magalhaes

La Blogothèqueの‘A Take Away Show’にスポットライトを当てようという、レギュラー・ヴィジュアル・コラム。
夏のブラジリアン・ミュージック・スペシャル第5弾、マルー・マガリャンイス(Mallu Magalhães)を、どうぞ。(曲をclick! で、リンク)

Mallu Magalhães | Sambinha Bom : A Take Away Show in Brazil

“華”……ですね。

ブームとなるほど熱狂的なファンが多数生まれたのもうなずけます。

1992年8月29日、ブラジル・サンパウロ生まれのまだ21歳のフォーキッシュな美少女MPBシンガーソングライター。ギター系中心に、ハーモニカ、バンジョー、ピアノ等、いろいろなものを弾くマルチ・インストゥルメンタリストだったりもします。

2007年、15歳のバースデイ・プレゼントにレコーディングスタジオで4曲録音。それをMySpaceでアップしてみたら、即、スターダムへのし上がってしまったというもろシンデレラ・ストーリーと共にその”歩み”は始まりました。2008年、アルバム”Mallu Magalhães”でデビュー。 18 more words

Visions

A Take Away Show in Brazil : Criolo

La Blogothèqueの‘A Take Away Show’にスポットライトを当てようという、レギュラー・ヴィジュアル・コラム。
夏のブラジリアン・ミュージック・スペシャル第4弾、クリオーロとその仲間達を、どうぞ。(曲をclick! で、リンク)

Criolo with Friends | Linha De Frente / Mariô : A Take Away Show in Brazil <2011>

2011年、サンパウロのピニェイロでシューティング。2ndアルバム発売前、同年春の撮影時はまだ彼も”アンダーグラウンド”のセレブでしかなかったのですが……。同年暮れにはもう信じられないほどのスポットライトが当たっていたという。 13 more words

Visions

A Take Away Show in Brazil : Thiago Pethit

La Blogothèqueの‘A Take Away Show’にスポットライトを当てようという、レギュラー・ヴィジュアル・コラム。

夏のブラジリアン・ミュージック・スペシャル第3弾、少し変り種のチアゴ・ペチッチとほんとうは真面目な(?)ドン・ラ・ネナのコラボレーション・デュエット・ライヴを、どうぞ。(曲をclick! で、リンク)

Thiago Pethit with Dom La Nena | Mapa Múndi : A Take Away Show in Brazil

デカダンスなシアトリカル・フォークロック・ミニマリストとしかとらえようのない(しかも当たっていない)チアゴは、コスモポリタニズムがしみついたクロスオーヴァー・カルチャーのメッカ、サンパウロに似つかわしいアクトの1人といえるでしょう。

そんな彼が、ジェーン・バーキンらとのツアーなどで知られるポルト・アレグリ生まれの(8歳の時パリへ移り住む)チェリスト/シンガーソングライターのドン・ラ・ネナと、デュエットするというのですから。 39 more words

Visions

A Take Away Show in Brazil : Tulipa Ruiz

La Blogothèqueの‘A Take Away Show’にスポットライトを当てようという、レギュラー・ヴィジュアル・コラム。
夏のブラジリアン・ミュージック・スペシャル第2弾、トゥリッパ・ルイスを、どうぞ。(曲をclick! で、リンク)

Tulipa Ruiz | Às Vezes : A Take Away Show in Brazil <2012>

エモーショナルに、けれどしなやかに、ほんの少しエクセントリックに。というのが、ブラジリアン・ヴォーカリストでスターダムへまっしぐらとなる鍵らしく。

“ポップ・フロレスタル”(ポップの華、真っ盛り)ともいわれ、今注目のサンパウロのアンターグラウンド・ミュージック・シーンからぐんぐんブレイクアウト中、1978年10月19日、ブラジル・サントス生まれのサンパウロをベースとするフィーメイル・シンガーソングライターのトゥリッパ・ルイス。

2010年のデビュー・アルバム“Efêmera”からのレパートリーを唱いつづります。
まずは、“Ás Vezes”を、或る春の宵、サンパウロのパウリスタ街で。シンガーソングライターのラファエル・カストロのほか、イタマール・アスンサォンのバンドのギタリストとして、ヴァングアルダ・パウリスタ(1980年前後、サンパウロのリラ・パウリスタをメッカとして炎の如く燃え上がった音楽革命的ムーヴメント)の真只中にいたルイス・シャガスがサイドでプレイしています。実の父と娘のコラボレーション。 19 more words

Visions

A Take Away Show in Brazil : Apanhador So

レギュラー・ヴィジュアル・コラムの、La Blogothèque‘A Take Away Show’。
通常連載物のヴァリエーションとして、ブラジリアン・ミュージック・スペシャルとまいりましょう。
それではその第1弾、アパニャドール・ソ(Apanhador Só)を、どうぞ。(曲をclick! で、リンク)

Apanhador So | Maria Augusta : A Take Away Show in Brazil

まずは、ヒット曲の”Maria Augusta”を、彼らなじみのハートウォーミングなレストランで。じゃまには想われなかったようで。

2005年、ブラジル”リオ・グランデ・ド・スル”のポルト・アレグリをベースとして生まれたオルタナティヴ・ロック・バンド。

つづいては上記曲同様、2010年リリースのアルバム”Apanhador Só”のレパートリーからどうぞ。”Predio”、そして”Nescafe”……かって知ったる街、セントラル・マーケットで軽くかました後、古いビルディングの前で。時にポリスマンがじとーっと見つめるなか……。(尚、同マーケットは撮影後焼失したそうで) 17 more words

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