スマートフォンユーザーがひと月にアプリと接している時間には上限があるのだろうが、モバイルマーケティング・プラットフォームのLocalyticsが今日(米国時間)午前発表した最新データによると、アプリに費やされた時間は増加している。実際に人々がアプリを使うために消費した時間は、1年前と比べて21%増えている。中でも、音楽、健康、フィットネス、およびソーシャル関連アプリの伸びが大きい。

http://jp.techcrunch.com/2014/09/17/20140916time-spent-in-apps-up-21-over-last-year/