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☆ユーザーフレンドリーは共通項☆

新居の洗濯機。
Wifiと同様に洗濯機も5軒で共有です。
カビだらけだったので一晩酵素漬けにしてピッカピカにしてやりました。

海外東芝のこの一台。信頼の日本ブランドなのはいいのですが・・・
遅い!こいつ仕事がもの凄く遅っい!
標準コース全自動で回すとたっぷり50分掛かります。
仕事が丁寧なのかもしれませんが、スピードも大事でっせ。
旧居のSAMPO製洗濯機は逆にやったら早くて、ちゃんと綺麗になってんだか疑問でしたが、遅過ぎるのも考えものです。共有なんだし;

あと洗濯槽にある注入口が無記名なので、洗剤を入れる口なのか柔軟剤を入れる口なのかわけわかりません。ユニバーサルデザインという言葉を勉強してから海外進出しましょう。

ではまた☆

2011.05- TAIWAN

Mina Perhonen "MINA KAKERU" 「ミナ ペルホネン の 1∞ ミナカケル」

Minä Perhonen” by Japanese designer Akira Minagawa celebrated its 20th anniversary with a wonderful exhibition in Spiral Building, Omotesando.

Minagawa designs his own patterns and gives them names like “Bird”, “Ray”, “Frost Garden” or “Cross Bird” and then prints them into one-of-a-kind fabric.   301 more words

High/Street Fashion

世代交代

最近、印刷と、コピーを取ることが多くなった。

こういうときに限って、長年愛用してきたコンパクトなプリンターが壊れたみたい。

まぁ、2004年から約11年、壊れて当たり前といえば当たり前か!

長年、引越しを考えて、新しいプリンターを購入できませんでした。

でも、最近のプリンターは大きい複合機の方が機能性も優れているし、とにかく訳安!

持ち運びの出来る小さいプリンターとは150ユーロぐらい差がある!

最近、ドイツに腰をすえることにしたことだし、プリンターもホームオフィスタイプのにしよう!

そう思って、翌日には購入しました。

かなり活用しています。

壊れたプリンターの方は、どうしようかな。。

持っておいて、修理するか、処分するか。

処分するにあたり、ドイツに来て、電化製品を処分したことがないので、ちょっと調べないと!

ドイツ

クリエイターたちのロンドンの家 - 7

『クリエイターたちのロンドンの家』シリーズ最終回は暗くてドラマチックなインテリアを一気にメインストリーム(?)にのし上げた有名デザイナーAbigail Ahernです。 その名も④ダーク&ムーディー系と名付けました。

過去のロンドンの家シリーズ。
①色の祭典系(1, 2
②サルベージ系(3, 4
③マリー・アントワネット系(5, 6

この家を買った頃は他の数多ある家と同じようにオフホワイト中心のスカンジナビア系だったという彼女のインテリア。 壁をダークなインク色に塗り替えるたびにドラマチックな変化を遂げ、すっかりマキシマリスト(ミニマリストの対極)でムーディーな空間になりました。 アンチ・ホワイト宣言を出したこの家は多くの雑誌で取り上げられ、今では数々の著書を出版し取材や講演もこなす人気デザイナー(彼女のスタイルが好きな人にはこちら→『Decorating with Style』 12 more words

ロンドン

うけた

旅行に急遽でることになった際、彼がした支度

歯ブラシをアルミホイルで包むとは

なかなかやるなー。

ホテルについて、荷物を開けて、笑い転げました。

わざわざ、アルミホイルっていうのがみそ!

ドイツ

クリエイターたちのロンドンの家 - 6

③マリー・アントワネット系2人目はアーティストのRos Fairman。
フリーマーケットやアンティークフェア、オークションハウス、チャリティーショップ回りが大好きという筋金入りのフランス物コレクター。

私もイギリスに来て以来、趣味と実益を兼ねたアンティークフェア巡りが大好きになりましたが、新しく買った家具がほとんどないというこの家、ここまでくると趣味の域を超えて「生き様」とでも呼ぶべき(?)。
イギリスはアンティーク好きのためのテレビ番組や雑誌が非常に多く、生き甲斐となっている人も多く見受けられます。 特に女性に大人気のフランスのアンティーク、ディーラーやバイヤーの行き来も多く、私の家の近くで月2回開催されるアンティークマーケットにも朝2時起き、3時起きで大陸(フランスやベルギー)のディーラーがバンやトレーラーに商品を積んでやってきます。 平日の朝6時頃オープンするのですが7時に行くと駐車場が満車で入れないほど。
彼女もそうやって25年かけてこつこつ集めたのでしょう、大好きな物が詰まったお家をどうぞ。
(写真のソース:Emily Wheelchair

2. ビジネス・キャリア

クリエイターたちのロンドンの家 - 5

『クリエイターたちのロンドンの家』シリーズ、①色の祭典系(1, 2)、②サルベージ系(3, 4)に続くのは、③マリー・アントワネット系。 フレンチ・ロココのフェミニンなデザインをベースにしたアンティークを多用するインテリアは女性に大人気。 特に自分の思いどおりの夢を見たいベッドルームに置く家具(ベッドやドレッシングテーブル)や、ゴージャスなシャンデリアなどは圧倒的に人気で、特にフレンチインテリアではない家にも使われていますし、曲線脚が美しい椅子・ソファなどのアイテムも人気。
ここではフレンチのフェミニンな要素をうまく他と組み合わせてエクレクティックに仕上げたお家を紹介します。
1人目はインテリアスタイリストのMarianne Cotterill。 HarrodsやThe Conran Shopなどのショップで経験を積み、著名クライアントを持つ彼女の家はどの部屋もため息がつくほど美しいのですが、スタイリストらしく小物使いの上手さが光っています。 建物にはヴィクトリア時代の建築の特徴を残しながら照明やソファ・ベッドにマリー・アントワネットの時代を彷彿させるフェミニンなフレンチを使い、他の時代のものと混ぜています。
この素敵なお家、写真のロケに使えるよう貸し出していますし(→mapesbury road london)、インテリア雑誌のハウスツアーにも組み込まれていたりするので、訪れる機会があるかもしれません(?!)。 6 more words

2. ビジネス・キャリア