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Translation: 桜色の季節 (Cherry Blossom Color Season)

Working from home for the past few weeks, I’ve been cycling through video game soundtracks for background music. Today was Katamari Day. Possibly my favorite song from the whole soundtrack of the several Katamari games is Cherry Blossom Color Season. 576 more words

Japanese

ハマってないアーミーと仲良くしたいんだと思ってたんだけどそんなアーミとかあまりいないから他のみんなと仲良くするようにしてみようと思ってたんだけどそんなのはやっぱり無理かも

日本語

The Beast

And so the day came for us to slay the last of God’s great creatures.

“Put it in a cage!” The mob cried as one and did as so, 68 more words

日本語

象・elephant

象は毎日人間の体重の量を3、4人くらい食べているらしい。子供の時に動物園に行った私はそれを聞いて驚いたのだ。家族全員が一気に食われるならそれは大した量である。子供でも大人でも確かにそう思う。

空港に行ったときのことである。その日にいろいろな面倒くさいことがあったので、余裕を持って早めに空港に行くことにした。18時の搭乗券を手に入れ、そして荷物を預かってもらった。時計を見るとまだ11時であることが分かる。退屈である。

暇つぶしにスカイデッキに上がってみると空港の忙しなさがちゃんと見えてくる。かなり高いところから見下ろしていたため、行き交う様々な機械はアリのように見えた。なるほど、客の荷物を飛行機から降ろすときにまずエレベーター付きの車を出して、それから順番にジープのような軽車に乗せていく。

そして考えたのである。「車は人間の体の何倍ぐらいの重さがあるか」と。馬鹿で物理学を専攻できなかった私が推測してみると「たぶん8人」という怪しい答えが出る。滑走路の上で走っている「アリ」を数えてみたが、睡眠不足のセイか目が回った。

人間一人にどれぐらいの資源が必要だろう。象の体重で量ってみようか。

These days are plagued by an incessant boredom proliferated by the actual plague known as COVID-19. While I would love to take the opportunity to complain about my seemingly unfulfilled potential during these dark days of quarantine, I instead will focus on unpacking the ideas introduced in my short essay posted above. 229 more words

日本語

코로나 19를 극복해요!!!

예방수칙을 잘 지켜서 코로나 19를 극복해요! Let’s overcome Corona virus crisis by keeping prevention rules in mind 予防のヒントをよく保ってコロナ19を乗り越えています!。请遵守预防措施,并克服Corona 19!

https://oojooblog.files.wordpress.com/2020/04/kakaotalk_1586156988502.mp4

한국어

誤訳の冒険

(下記の文章を私が受けている通訳クラスのために作成しました。もともとのエッセイは英語でした。数日にわたってこのブログで翻訳しようと思います。今日、投稿するのは「誤訳の冒険、その一」です。)

最初に今の会社で面接を受け、毎朝の現場報告会の内容を同時通訳しなければならないと言われたら、その場で断ろうかと思いました。同時通訳の経験を持たず、生産のノルマやエンジニアリングの問題に関する語彙があまり分かりませんでした。タイにある姉妹会社からの構成部品が最新の仕様書の公差を満たしていないということを日本語で説明できないで恥をかくことを頭の中に想像しました。

「ありえない」と私が思いました。「その目に遭いたくない。」

もちろんご存知の通り、私がその仕事につきました。実際に毎朝の現場報告会で同時通訳をしています。また、時たまに恥ずかしい目に遭います。でも一番恥をかいた時はエンジニアリング用語と関係がありませんでした。短く、簡単な言葉と関係がありました。その言葉は「みず」でした。

ある朝、会社の保全部のマネージャーが特定の水道管は工事中だから工場の特定の場所には水を取れなくなると報告しました。私がヘッドセットを使って通訳して、工場の特定の場所に水が出ないと説明しました。しかし「水」でも「お水」でも言いませんでした。2つ目の音節を強調して「おず」と言ってしまいました。

その時、「おみず」の2つ目の音節を強調すると「水商売」と同じ意味をするのを知りませんでした。実は「水商売」は何なのか分かりませんでした。数日が経ってからホステスバーとキャバレーが工場の特定の場所に出ない、と私が日本人同僚に言ってしまったのがやっと分かりました。

私はラッキーでした。私の日本人同僚は私の伝えたかったことが分かって、私のミスを楽しみました。他の歴史的な誤訳はもっと深刻な結果につなかりました。今日はこの誤訳について話したいと思います。

まず、危険にならず世界中の人々に笑わせた誤訳について話します。おそらくこのタイプの中で一番有名なのはケネディ大統領が1963年にベルリンで語った発言です。第二次世界大戦が終わってから壁で分られていたベルリンの市民との連帯感を表すために、ケネディが演説の終わりに「Ich bin ein Berliner」と語りました。伝えたかった意味は「私もベルリンの市民です」ということでした。しかし、出身と仕事を話す時、ドイツ人は普通に「ein」という不定冠詞を抜きます。なので「私はベルリンの市民です」は普通に「Ich bin Berliner」という風に訳されます。

ケネディがベルリンで演説してから、「Ich bin ein Berliner」は「私はゼリードーナツです」と同じ意味をすると主張している人がいます。でも現実はそんなにコミカルではありません。ベルリン出身であるのを説明すると、「Ich bin ein Berliner」は一番一般の言い方ではありませんが、文法的にでも俗語的にでもこの表現は不正解ではありません。いずれにせよ、文脈からみればケネディの伝えたいことをよく理解できました。ケネディが誤って自分を「ゼリードーナツ」と呼んだという話は都市伝説に過ぎません。

社会

One Hundred Eighty Six

April 4 // ジッタリンジン // ハッピーカムカム

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