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単語002

銀「ぎん」silver
銀は金より好きです。

金庫「きんこ」safe
ベッドの下に金庫があります。

近視「きんし」near/short-sighted
僕の家族で近視な人が多いです。

金属「きんぞく」metal
そのパソコンは金属で作っています。

緊張「きんちょう」strain, stress, tension
私は、面接前にすごく緊張になります。

具合「ぐあい」condition
携帯の具合は悪過ぎので売れない。

工夫「くふう」device
医学院は色々な工夫をしているそうです。

区別「くべつ」distinction
私達の携帯は同じ型なので見た目だけ区別出来ない。

まだまだブレグジット

またメイさんのプランが通りませんでしたね。今の国会の様子を見ていてふとダチョウ倶楽部の「俺が、俺が」っていう下りを思い出してしまいました。熱々のおでん試食や熱湯風呂を前にして行われるあれです。

実際のところ、保守党も労働党もその他も皆が納得するブレグジットの計画を提案できるかというと誰もが同じような状況だと思います。ブレグジットそのものが熱々のおでんになっているわけです。野党はメイさんのプランそのものには賛成でしょうが解散総選挙を目指して個々は反対しているわけですが、例えリーダーが変わってもブレグジットのプランそのものには大差が出ないと思います。そればかりか国民生活にダイレクトに影響が出る細かな詰めに充てる時間をこんなことで無駄にしていいのかなあと思いますが、私はイギリス人ではないので、傍観するばかりです。

日本語

ご挨拶

慈悲あまねく慈愛深きアッラーの御名において。

ムスリムになりました。Alhamdulillah。

今日われはあなたがたのために、あなたがたの宗教を完成し、またあなたがたに対するわれの恩恵を全うし、あなたがたのための教えとして、イスラームを選んだのである。

クルアーン5:3

それを読んで驚いた方、けっこういるかと思います。申し訳ありません。

最初はこのブログを英語で書こうと思っていました。英語の方が書きやすいし、正直周りに改宗したことを伝えるのにカナリの抵抗がありました。

改宗して後悔しているわけではない。イスラムが真理であることに自信がないわけでもない。ただ改宗したことを聞いた周りがどう反応するのかという不安を抱いていただけです。

でもよく考えてみると、どう反応されたって、イスラム教が真理であることに納得した以上、大切な人たちに学んだことを少しでも伝えないといけません。なので頑張って日本語で書いてみることに決心しました。

これらの信仰した者たちは,アッラーを唱念し,心の安らぎを得る。 アッラーを唱念することにより、心の安らぎが得られないはずがないのである。

クルアーン13:28

イスラムについて調べ始めたのは真面目な真理探究でも何でもなく「ムスリムの友達たち、どんな日常を過ごしているのかな」という曖昧な好奇心がきっかけでした。

まさかイスラムが真理だなんて、夢にも思いませんでした。

でも調べてみているうちに、クルアーンに出てくる科学、聖書やキリスト教の勉強から理解できたこと、そして他人にとても伝えようのない個人的な体験を通して、イスラムが真理であることに気づきました。

われが各々の民に対して,かれらから一人の証人を選んで出す日,

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日本語

11/01/2019

말레이지아에서 오신 허니문 커플이 국악체험을 하기위해 저희 서초관광정보센터를 방문하셨습니다. 한국에서 행복한 추억을 만들며 즐거운 시간 되시기를 바랍니다.

A honeymoon couple from Malaysia visited our Seocho Tourism Information Center to experience Korean Traditional Music as Gugak. 12 more words

한국어

2019年

明けましておめでとうございます!

悪い人は あけおめ・ことよろ と言います。

年始は良いです:仕事を見つけました!

でも、今年のほうふは日本語がよくなるのです。

日本語

every happiness

I’m responsible for my happiness and must learn to trust myself — one step at a time.

幸せは、もらうものではないから。

Blah Blah Blah -- 独り言

左川ちか「出発」

私は冬休みが終わり、大学に戻ったところである。大学というのは「学ぶところ」のように考えられるので、実家から離れたとったん、また勉強しなくちゃという義務が私に付けられてしまった。

先学期、日本のAR詩について話してくれる先生がうちの大学に尋ねた。私は詩に興味を持つので、その方に話しかけに行った。得たのは、山ほどの詩人のおすすめだった。I’m so luckyと思ったもんです~

今日は一人のおすすめいただいた詩人の作品について書きたいと思っている。

左川ちかは1911年に北海道で生まれた。近代詩の中で、左川の詩はアバンギャルドと考えられ、「女性」や「生活」が多くの主語になっている。24歳という若さで亡くなったが、左川の詩は何回読んでも分からないほど深いという特徴がある。私が読んだのはこの「出発」です。

出発

夜の口が開く森や時計台が吐き出される。
太陽は立上つて青い硝子の路を走る。
街は音楽の一片に自動車やスカアツに切り
鋏まれて飾窓の中へ飛び込む。
果物屋は朝を匂はす。
太陽はそこでも青色に数をます。

人々は空に輪を投げる。
太陽等を捕へるために。

https://sagawachika.jimdo.com/

読んだ後はたくさん調べなければならなかったのだ。どこが出発なのかいまだに分からずにいるが、それでもこの詩を好きになった。

かなりの抽象的な詩だが、読んだらなんか日常生活のことを表しているかという印象がした。窓から街を眺めながら書いた感じ…

最初の「夜」と最後の「太陽」が対照していることにも意味があると思った。左川は一日、それとも人生という期間が短いと思わせたかったかもしれない。夜だと車も走らないし果物屋は絶対にやってないから「太陽を捕まえよう」としている人間はその「日」を長くしようとしているわけだ。

左川はガンで亡くなる前、長い間入院していたという。その間、何回か「今日…終わってほしくない」と思ったことがあっただろう。「平凡でもいいから、ただ生きたい」という希望なんです。

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