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【最大40時間無料】英語レッスンモニター生募集開始- 2018年2月19日スタート

毎回好評を頂いている、英語モニターレッスン生の募集を開始します。2018年こそは「英語を頑張りたい!」とお考えの皆さん、まずは無料モニターレッスンを受けてみませんか?

期間:2018年2月19日(月)~2018年3月16日(金)平日 午後6時30分~午後8時30分
対象者:高校生以上の方。英語レベルが初級もしくは中級の方。
※ご自宅で受けて頂ける簡単な英語力テストをお送りします。
もちろん、レクシスジャパンキャンパス内で受けて頂くことも可能です。

授業料:無料
登録料として、モニターレッスン受講開始までに、5,000円をお預かりしております。
ご予約頂いた受講日程の内、80%以上のご出席で、最終日に登録料を返金させて頂き
ます。(例:20日間すべてご予約頂いた方:16日間以上の出席でご返金)

登録方法:お名前・英語の自己申告レベル・上記の日程で参加希望日をまずメール
(info@lexisjapan.com)でお送りください。こちらからレベルチェックテストを
お送りさせて頂きます。

こんな方大歓迎!

*20日間の日程すべてご参加いただける方。
*週3回以上ご参加いただける方。

英語モニターレッスンの先生は、ケンブリッジCELTAコースという、英語教授資格コースを受講中の受講生たちです。このCELTAコースのプログラムの一環である「教育実習」として、英語クラスを実施します。受講生による授業ですが、イギリス・ケンブリッジ大学認定のトレーナーが指導・同席しますから、ご安心ください。

日本語

妊娠の予感 ~茫漠とした寂寥感と、その正体。~

今になって思い返すと、妊娠直前から初期にかけて、今までにないほど鮮明に、過去の記憶が脳裏に蘇ったものである。

アフリカに住んでいた頃、家族でよく行っていたレストランのこと。

Dolce Vitaというレストランで大好きだったピッツァの味。

Euro Pubというお店でいつも注文していた、Seafood in a Shell という料理の美味しさ。

中東で住んでいた学生寮のそばの駐車場の風景や風の音。

不気味に薄黄色い、砂嵐の粉っぽいにおい。

イギリスの大学院時代に住んだ学生寮の廊下や、シェアハウスのキッチンの薄暗さ…。

驚いたのは、私がまだ3歳くらいだった頃に住んでいた青森県で、両親に連れられて行った、とある公園で、桜吹雪が舞う中、右手は父、左手は母につながれて、坂をキャッキャとはしゃぎながら、何度も転びそうになりながら下った時のことを、動画を観ているくらい鮮明に思い出したこと。

何という公園だったのだろう?

私は生まれて間もなくから、バイク好きの父に抱っこされ、バイクのタンク部分に座らされ、日向ぼっこしていた。若くして私をこの世に連れ出してくれた両親は、毎週末、汗だくの夏も凍える冬も、私をおんぶ紐で背中にくくり付け、子供用ヘルメットをかぶらせてキャンプや温泉へのツーリングに連れまわした。

毎年のように、あるいはもっとひどい時は3か月などの超短期間で転校を繰り返した、ハードな子供時代。

いわゆる公僕であった父は転勤が多く、いつもいつも、まるで旅芸人のように、家族で日本国内、そしてついにはアフリカ、ヨーロッパまで転々とした。

お互いに大好きすぎて結婚した、夫婦と言う運命共同体なのだから、単身赴任は絶対にしないというのが、両親の方針だった。

青森の桜吹雪舞う公園での光景を思い出して、異常な感傷に浸った私は、眩しくて、懐かしくて、2300キロほど離れた所に住む母に、メールでこの記憶について問い合わせた。

「むつ市に住んでいた時、桜吹雪の中、桜並木の間を手をつながれてスキップしながら下ったのは、何という公園だったかな?」と。

母が間もなく、「ああ、それは早掛沼公園だよ。坂をスキップしながら下ったの、ママも覚えてるよ。」と返事をくれた。

もう覚えていないかと思った。

でも母は覚えていてくれた。

嬉しいのに、何だか切なくなった。ママ…。 12 more words

日本語

Topic 1 Unit 2 Introducing Yourself & Your Family

By the end of this unit, you will:

  • enhance your understanding of how Japanese people introduce themselves officially,
  • be able to introduce yourself and your family, and…
  • 24 more words
Japanese

And I stumble upon a rock

For some reason, i just found out that I can’t really apply italic when I write in Japanese here, which is troubling, since I heavily use unspoken thoughts, and this may be detrimental to how I wish to write the stories… Anyhow, As I try to find out solutions for this problem, I’ll be writing unspoken thoughts in RED for now.

何か理由があってこのブログでひらがなとカタカナはイタリックで書けない。言わない内心をよく使うのでちょっと困るんだ。とりあえず、言わない事は赤で書きます。この問題の解決を今から考えます。

English

第0夜「プロログ」(灰色夢)

「暗い。。。」

目を覚ますと、真っ黒な世界。何も見えない。何も聞こえない。昔から相変わらず、体感が無いな世界。過去のいつも通り、漂ってしかできなってんだ。

「いつか、帰りたい。。。その有色世界へ。。。」

 

WN

1 Year of Living in Spain (スペインに1年住んでみて思ったこと)

It’s December, meaning I’ve been living in Spain for almost a year.
I moved to Spain last year just before the Christmas.
Today I want to share some thoughts on Spain. 734 more words

Life

And We are Live! (I am, at least)(と日本語で)

So, after contemplating for a while, I finally decided to start (or at the very least try to) practicing my writing on a blog, which leads us here. 88 more words

English