Tags » Aerosol

An Urge To Explore : Rasmus Rasmussen and Aerosol's Electronic Wonderland

When you listen to the music of Aerosol you get the feeling of deep contemplation, or meditating in outer space. Getting lost in the cosmos. Getting lost in your own crazy head space. 2,945 more words

Artist Profile

Aerosol : Leave

Rasmus Rasmussen, keyboardist for the Danish music titans Causa Sui, likes to put out lush, synth-driven compositions when he’s not melting minds with his psych-rock brethren. 609 more words

Music Reviews

leave


中目黒で集合してYOTA OKUYAMAさんの展示 at bulle de savon。
うろうろ見ていたらお店の方が声かけてくださってすこしお話。いい場所・空間なのでライブもできたりしたらいいですね、って話とか。西郷山公園を散歩したりしながら代官山。

* HARCOZA 6th Anniversary Special Live by Cuushe

代官山のガールなお店で人数限定のスペシャルライブ。カラフルでおいしいお菓子や飲みものをいただいたり、かわいい雑貨を見ながら開演待ち。HARCOZAさんの服でおめかししたcuushe、東京でライブは半年以上ぶり。新譜Night Linesからの曲も含めてたっぷり40分くらい、華やかに。



終わってからいつものようにおしゃべりしていると、お客さんの中に若い3人組を見かけて、その1人が制服の女子高生だった。すれていない、純粋そうな。お話してみると群馬からcuusheを観にきたそう。それだけでもびっくりなのだけど、最近リリースされたflauの作品がとてもよかったからお金ためて買います!ってきらきらした目で言っていた。そのとき一瞬、めまいするような感覚がおとずれて。いつからか失ってしまった気持ちだなって。

好みが固まったり、刺激に鈍くなったり、いろんな蓄積から、新しくリリースされてくものに手を延ばすことがどんどん減って。これいいなというの見つけても瞬間的で、絶対手に入れたい!って強い気持ちにまでとどかない。
正直なところ、アーティストが音楽を売ることも自由だし、お客さんがそれを買うのも買わないのもまた自由。買わなくたって後ろめたく感じる必要なんかないはずなのに、よくないのかなって気持ちもどこかにあって。お金を払わずに手に入れようなんて意味じゃなくて、聴くことへの欲がなくなってるってこと。これまでの習慣?が薄まっていく自分へ違和感なのかなんなのか。それでも無理して買うべきなのかとか。うーん。ぐるぐる。

とにかく、きらきらした姿がまぶしくてうらやましかった。
そんなふうに思いながら買った作品、最後はいつだったかな。


そんな中でもこれは買わなきゃと思った、大好きなAerosolのニューアルバム”Leave”がn5MDから届いた。デビュー作以来のレコード!white vinylは100枚限定だそう。Rasmusに写真見せたらよろこんでくれた。 6 more words

Live / Event

Margaret Wilde

Location: Santa Barbara Tennis Club

Weather: 75 degrees, sunny

Day and time: Saturday May 23, 2015 3:00PM

1. Name, age, school, hopeful profession

Maggie Wilde, 16 years old, Santa Barbara High School, I would like to be a curator. 556 more words

Awareness

The environment was never something I payed attention to until this year when I took an environmental science class. There were a lot of things people would always say were “bad for the environment” but I never knew what that meant. 392 more words

Dragonball Z: Goku vs Frieza

A painting of Goku & Frieza based on the movie Dragonball Z: Resurrection ‘F’.

A very rare spare sunday afternoon to paint with the kids!

MAIN1