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Breath-taking nature views of Australia

When talking about Australia, the first thing that comes into mind is… Kangaroo! Well, yes, kangaroo, but what got me most excited before coming here was the amazing weather and nature. 542 more words

Australasia

Oxford Word of the Month: May - harbour bridge pass

harbour bridge pass noun (in Rugby circles) a high looping pass of the ball.

THE STORY BEHIND THE WORD OF THE MONTH

The Sydney Harbour Bridge is an iconic image that shouts ‘Sydney, Australia’ to a worldwide audience. 445 more words

OUPANZ

Lecturer in French, ANU

Lecturer in French Studies

Australian National University

Application deadline: June 8 2018

http://jobs.anu.edu.au/cw/en/job/522225/lecturer-in-french-studies

Classification:  Academic Level B

Salary package: $96,087.00 – $109,181.00 + 17% Superannuation… 380 more words

Lecturer In French

Australia's Crackdown on Excessive Chinese Influence Fuels Debate on Beijing's Political Meddling

Chinese diaspora defends Australia influence crackdown

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Concerns over Beijing political meddling fuel debate among academics

Jamie Smyth in Sydney
Financial Times (FT)

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Canberra’s proposed crackdown on Chinese government influence in Australia has prompted a bitter split among academics, following claims the policy is driven by racism and is stigmatising Chinese Australians. 438 more words

外国人学生との初交流!!

こんばんは。本日のブログ担当の岡村です。本日のハイライトは何と言っても、ANUカレッジの中国人留学生との交流でしょう。僕自身にとっても、また我々全員にとっても、特別な日となったことでしょう。

このブログの目的はオーストラリア国際研修の日々の生活の様子を発信するということなので、日々つけている日記の今日の分をここで共有したいと思います。かなり長いですが一日の行程を朝から晩まで詳細に書き留めておいたので、もし役に立つことがあればと思います。

3月20日 火

本日は朝6時半の起床。パンとシリアルだけのユースホステルの朝食を逃げ出して、近くのカフェで朝食を頂きます。Capital Pancakeという、ユースホステルから3分程度のパンケーキの専門店で、ブルーベリーパンケーキとイングリッシュ・ブレックファーストティーを注文します。専門店ということだけあってパンケーキは美味しく、柔らかい生地にバターの酸味と蜂蜜の甘みとが絡み絶妙なハーモニーを奏でます。因みに今回の朝食では$17.90を使いました。所持金が$10.40だったので、ついに資産は負の領域に入ります。所持金マイナス7.50ドルて何やねん。

さて、本日のアクティビティではいよいよ、ANU collegeの留学生たちへのインタビューを敢行します。質問の練り直し及び会話練習を行ったのち、いよいよ彼らとの対面へ。海外研修とはいえ、現地の生徒と直に交わるのはこれが初めての経験だったので、期待が高まります。ANU collegeはANUへの進学を希望する生徒たちが英語の訓練を集中的に行う予備校のようなもので、殆どの生徒が中国からの留学生です。海外の大学生と言われますと、一般にはネイティブ英語に圧倒されて帰って来るというのが定型パターンかと思いますが、実際に話して見たところ我々より流暢に話せるということも無さそうだったので、安心しました。初めて言葉を交わす海外の大学生たちとの交流は、たとえそれが短時間だったとはいえ非常に楽しく、あっという間に時間が流れていくのを感じました。彼らがオーストラリアで学んでいる理由は人によって様々で、だからこそインタビューしている側としても非常にやり甲斐があります。やはり国際交流の最強のツールとしての英語の威力を実感したと共に、中国語にも関心を持ちました。(←ただの言語オタク) 今回集計したデータは、後日整理してプレゼンテーションを行います。ALESSのような大変な仕事ではありますが、だからこそやり甲斐があると言えるでしょう。全力で取り組んで行きたいと思っています。

今日の交流会では、深い話まで立ち入るほどの時間は無かったのですが、互いの国に関する話やオーストラリア留学についての話など様々な話題で雑談を楽しむことが出来ました。とりわけ興味深かったのが、彼らにオーストラリアの中華料理に関して聞いてみたところ、本国のものとは全然違うと言っていたこと。日本人は殆どいないので日本料理が変わってしまうのは無理もないことですが、移民がこれだけたくさんいるにも関わらず中華料理も変貌を遂げてしまうというのは面白いですね。尤も、そうでなければつまらないとも思います。わざわざオーストラリアにまで来て食べる甲斐も無いでしょう。移民文化の融合あってこそのオーストラリア体験です。

さて、午後は校外学習の時間。Questaconというオーストラリアの国立科学館へ行きます。ここは日本の資金援助によって建てられたようで、入り口にはオーストラリア国旗と共に日章旗がたなびいています。日豪友好の象徴ですね。科学というのは万国共通のものなので、オーストラリアでなくては体験できないといった類のものは無いのですが、単純な話として科学館は楽しいですね。ひたすら説明、といった感じではなく体験コーナーという形で科学により身近に触れられるようになっています。確かに科学的知識を得られる訳ではありませんが、科学の面白さを実感できるという点において素晴らしい教育施設であると思います。また、オーストラリアの科学館の楽しい点として、展示員が循環して展示の楽しみ方を教えてくれたり、或いはヒントを出してくれたりするんですよね。特にパズルの解き方の説明などは、まずテキストで習うこともないので英語の勉強にもなります。科学館に日本でさほど頻繁に行くわけではありませんが、いざ来てみるとついつい熱中してしまいます。

大学終了後、真っ先に向かったのがCanberra CentreのTravelex、外貨両替所です。資産マイナスはたまりませんもんね。10000円をオーストラリアドルに両替したわけですが、渋谷のトラベレックスより良いレートで驚きます。今後海外へ行く時はそうすべきかもしれません。本当はもっとお金が必要だったのですが、受付のお兄さんと英語で意思疎通困難だったので、細かいやり取りは諦めて言われたようにします。ゆっくり話してもらっても聞き取れないものは仕方がないのです。とにかく資産が正になったので良しとしましょう。

夕食はANUキャンパスにて。ANU構内には様々な屋台が立ち並んでおり、多くの生徒はここで食事を取るようです。逆に日本のような正式な学食は無いようです。今回のオーダーはベトナム料理。移民食文化に関心があるので、なるべく多くの国籍の料理にトライして行きたいと思っています。Vermicelliという、米粉麺の上に野菜を敷いて、更に春巻きやバーベキューを上に並べる料理です。これも恐らくベトナムのものとは思えないので、新オーストラリア料理の一つでしょう。自炊も楽しいといえば楽しいのですが、僕は異文化体験をしたいので、積極的に外食を活用したいと思っています。

ユースホステルに戻った後は、特にすることもないので、ホステルのKaraoke企画に参加します。隣のバーTransitが会場です。とはいえ、実質的にはバーの店員によるライブの様相を呈しており、僕は洋楽についても殆ど知らないので、クランベリージュースを飲みながらひたすら鑑賞する側に回ります。3ドルの飲み物代でライブを聴きに来られたと考えれば、これほどお得なものは無いでしょう。知らない曲ばかりですが、いかにも海外のバーにいる実感が湧いてくるようで、普段はあまり関心のない洋楽も今回ばかりは体が自然と音楽に乗って来るようです。Country Roadsという有名な曲がありますよね。実は英語で聴いたのは初めてなのですが、英語の歌詞の美しさといいますか、素朴さといいますか、溢れ出づるかのような郷愁の念がひしひしと伝わって来るようで感動しました。素敵な夜のイベントでした。

Parliament House

3/19担当の三上です。

今日はオーストラリアの政治を学びました。朝は著名なオーストラリアの首相について講義を受け、そののちオーストラリア連邦議会に行きました。

実は私は日本の国会議事堂に行ったことがないので、くしくも連邦議会が初の議事堂訪問になります。中では、ガイドさんの案内のもと入れないようなところも入れて頂けました。中の内装は素晴らしく説明も丁寧だったのですがやっぱりリスニングに乏しくところどころ聞き取れないところがありました。精進しなくてはいけませんね。

社会科の中では歴史が好きなのであんまり政治に興味がなかったのですが実際に議会を見て色々調べてみると考えさせられることもあり…。日本の違い国家元首の代理としての総督が存在することは面白いですね。普段とは違うことを学ぶとなんだか飲み込みが早い気がします。

実際に見たのは元老院だったのですが、議論をしている割には人があまりに少なかったです。議員数自体は10人もいなかったのではないでしょうか。あまり重要な審議ではなかったのかもしれませんが少しオーストラリアの政治を不安に感じました。

明日はANUcollegeの生徒に質問をする機会があります。聞きたいことを聞けるように頑張ります。それでは。

マルチカルチャー

こんにちわ、高島芳樹です。オーストラリア国立大学(ANU)付属のANUカレッジでの授業にも慣れてきたこの頃、マルチカルチャーについての授業が今日ありました。マルチカルチャーと言われてもしっくりきませんが、オーストラリアの場合、移民や先住民、留学生など様々なバックグラウンドを持つ人がいるので日本よりそういった議論がしやすい環境だなぁと思いました。

因みにANUには沢山の中国人留学生がいます。なので休み時間は中国語ばっかり聞こえてきます笑笑 筆者は第二外国語で中国語を選択したので良いリスニングの練習だ!っと思いましたが難しいですね…

マルチカルチャーとはこういうものかも、とふと思いました、、、

駄文失礼します