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The Second Dip

I’ve been feeling rather sluggish and unmotivated lately. I have had little to no energy or interest these days in things I typically like to do, like read or cook.

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Kaua'i

Breakfast

バングラディシュ人の朝ご飯はパターンが決まっている。

①チャパティー:小麦粉を薄く伸ばしたパン

②ディム:オムレツ

③ショブジ:野菜炒め

④チャ:紅茶

バングラ生活を始めた当時は、朝から野菜炒めなんて食べれるのか、(しかもカレー味だし!)と思っていたけれど、

慣れてしまえば朝からでも脂っこくて辛いものが食べれるようになってくるものだ。

私は写真とは違う野菜炒めで、芋を超細く切って、ゴーヤと一緒にいためた物が好き。

オムレツも焼いているよいうよりか、油をたくさん使って揚げてある状態で、玉ねぎとばっちり青唐辛子を刻んだのも入っている。

チャパティは揚げていないパンのことを言うのだけれど、これを油で揚げて、もっとカリカリ+ギトギトにしたのが、ベンガル人は大好き。

ベンガル料理の基本調味料は=油・唐辛子・カレー粉、なのだ。

ボリシャルなど田舎に行くと、油っぽさはさらに強くなる。

紅茶は、ホテルだから自分で調節できるものの、田舎にいくならば、歯が痛くなるくらい砂糖がたっぷり入ってる紅茶が出てくる。

あそこまで甘いと、「砂糖入りの紅茶」というよりか、「紅茶味の砂糖水」という感じだ。

ダッカに戻ってきた時には、甘くて・辛くて・おなかに重い、最悪の朝ご飯を体が受け付けない状態。

思い出すと吐き気がするほどになっているのだけど、しばらく食べないと、なぜか食べたくなってしまう。

明日からボリシャルで毎朝この朝食と格闘することになるのに、今日はホテルでベンガル風朝ご飯をオーダーしてしまった。

Bangladesh

余計な ”エ”

バングラディシュ人は英語を話す時に、”ス” の発音の前に必ず “エ” を付ける。

例えば、”スクール”は”エ・スクール”になり、”ストロベリー”は、”エ・ストロベリー”。

はじめ、現地の同僚が、”estreet chidren don’t go to eschool”と現地なまりで言ってきた時に、なんて言っているのかがさっぱり分からなかった。

その余計な”エ”は、英語のTheとかAなどのような冠詞なんだろうか、と思った。それに、フランス語とかスペイン語の冠詞”La”とか”El”みたいで、ちょっとかっこいい感じなのかとおもったけど、”ス”の前だけにだけ付けてくるので、突然出てくると、それが原因でなんて言っているのががよく分からなくなるときがある。

多分日本人がRとL、BとVの発音ができないみたいな感じで、もうどうしようもないんだと思う。笑。

私も英語を話している時に、きっとアメリカ人から、静の英語っていっつもこうで聞きにくいときがあるんだよね〜って心のどこかで思われていたりするのかもしれない。

一番の早道は私がもっとベンガル語を勉強することでしょう。。あと8ヶ月でどれだけ上達するでしょうか。

Bangladesh

Keeping track..

I realise I haven’t written anything here in a while and to be honest there is so much that happened during this time that I’m not sure I can do these weeks justice with a blog post, however long and detailed. 1,011 more words

Crossing the street in India

Tumults, uproar, commotion, are all synonyms of crossing the street in India. To those who have never attempted to do it, this subject might sound silly or irrelevant. 582 more words

India

Vivir-trabajar-comer-pensar en otro idioma.

Hola Hola Mundo!

He regresado! … Bueno voy a turnarme para escribir en espaniol y en inglés. (Como saben estoy en Hamburg y el teclado de la oficina donde trabajo es alemán -sin opción a modificarse-, así que disculpen otra vez por la ~n). 332 more words

Experience