Tags » Esd

ESD Cleanroom Cart

  • Made of lightweight sturdy aluminum frames and anti-static resin
  • High quality casters provide smooth and silent transportation
  • Safely stores and transports precision parts, various assembling parts, fixtures or tools…
  • 43 more words
Pozzetta

Esd Bench Mat

ESD Product Guide COBA Europe

BENCH

2015 SEAMEO-Japan ESD Award - Call For Entries

The competition is open to all public and private schools in Southeast Asian countries*

The Southeast Asian Ministers of Education Organization (SEAMEO) and the Ministry of Education, Culture, Sports, Science and Technology, Japan (MEXT) in cooperation with UNESCO Asia and Pacific Regional Bureau for Education are pleased to announce the… 105 more words

Pembestarian

ESD recanalization of esophageal obstruction

Georgios Mavrogenis, MD, from the Department of Hepatogastroenterology, Cliniques Universitaires Saint-Luc, Université Catholique de Louvain, in Brussels, Belgium describes this VideoGIE case “Recanalization of a complete postradiation esophageal obstruction with endoscopic submucosal dissection techniques.” 322 more words

GIE

ESD 20:20 Accreditation and ISO Certification Improves Manufacturing


Electronic technologies have come a long way in such a short span of time; it was just a decade ago when cellular phones were still bulky devices devoid of touchscreen functionalities, and computers just started using dual-core processors. 106 more words

6月6日はスウェーデンの国家記念日でした。この日はもともと「国旗」の日でしたが休日ではなかったです。1983年に国家記念日にもなったのですが、休日ではなかったので一般市民の意識は低く、お祝いやイベントの習慣もあまりなかったです。2005年以来は休日です。

休日になってから、「さあ、どんなお祝いをしようか」となったようです。ナショナリズムが以前より広がろうとしている社会的トレンドがある中で、国家記念日や国旗に対する姿勢がいろいろです。

前向きな取り組みのひとつとして各自治体で「スウェーデン国籍をとって新しい市民になった人々を歓迎する」という内容のイベントがあります。今年1月から歓迎セレモニーを開催するのが各自治体の義務になりました。義務になる前でも約半分の自治体が自主的に行っていました。新しい市民の参加はもちろん任意です。実はスウェーデン市民の約15%が外国生まれです。

私が住むウプサラ市では、2014年中に国籍がとれて新しい市民になったのは826人です。90カ国から来て、51種類の母国語を話す人々です。そのうち200人位はセレモニーに参加しました。今年は少し特別で、ヴィクトリア王女が参加しました。ちなみに彼女の母親シルヴィア王妃は外国生まれです。

ウプサラ市は一般市民のためのイベントも開催したので少し見に行きました。公園の野外舞台で、まずは市の文化委員会委員長がスピーチをしました。その途中に一度、皆の拍手が自然に起こりました。それは委員長がスウェーデンの人気オペラ歌手マレーナ・エルンマン(Malena Ernman)の言葉を引用した時です。「スウェーデンは人々が逃げて来る国であって、逃げて出て行く国ではないことをありがたく思いましょう」。

次は日本に何回も行った経験のある市議会議長のカール・リンドベリ(Carl Lindberg)さんのスピーチでした。カールさんが絶えず推進してきたESD(Education for Sustainable Development 、持続可能な発展のための教育)にも触れて、ウプサラは2大学があって、幼稚園から高校まで多文化の背景をもった子どもや若者がたくさんいるので、ESDを推進するポテンシャルが大きいと指摘しました。

この日は同時進行で「ウプサラの港の日」というイベントも行われていました。ウプサラに引っ越しをする前にウプサラに港があるというイメージがまったくなかったですが、実は川沿いにいろいろな船が停泊しているし、船が通れるように時々開く橋もあるし、川を下って、メーラレン湖まで行く遊覧船もあります。

実は、常時停泊している船「ハウスボート」に住んでいる人もいます。この日はその一件を訪問する機会がありました。

そこに住む女性はアフリカ滞在暦が長く、今も東アフリカのマラウイ(Malawi)で有機野菜栽培プロジェクトに取り組んでいると話してくれました。

こぢんまりとしたウプサラらしいイベントでした。

スウェーデン

How Do We Prepare Graduates to Thrive in the 21st Century?

Faye Snodgress is executive director of Kappa Delta Pi.

How do we provide quality education that prepares children to live and thrive in a rapidly changing world? 396 more words

Teacher Education