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London School of Economics Open Day

On Wednesday 11th April, I had the pleasure of visiting the London School of Economics for an open day.

Firstly, I attended a lecture on International Relations. 277 more words

Discover

"Alternative Investments: Private Equity’s Potential in Asia Pacific" - by Marvin Yee

In hindsight, 2017 was the best year yet for the private equity (PE) industry – larger deals and broader investments, coupled with an increasing willingness of large global investors to participate. 776 more words

News

So I Think I Can (sort of) Dance?!

Yes, you read the title of this blog post right! I, Emma Achurch, probably one of the most uncoordinated, gangly yet overly ambitious people you could ever meet has began to dance! 765 more words

Sport

Glimpse of my life

22 years old and living in Lahore since 2007. To describe my personality. I am a little bit shy,introvert and sometimes very emotional. . I always asked myself that: ” What is life?” and other questions like: “How to manage and survive in this competitive world?”. 794 more words

Personal Impressions

Brexit後のEU

昨晩、私の母校であるLSE(ロンドン大学ロンドン・スクール・オブ・エコノミクス)の同窓会の集まりが都内であり、来日中のSimon Hix教授の話を聞く機会がありました。

EUを研究対象としている教授は、イギリスのEU脱退(いわゆるBrexit)問題に関する専門家で、レクチャーもそれを中心としたものでした。

私はちょうど、ギリシャ経済危機の際、金融支援交渉に東奔西走して結局失敗したギリシャ元財務大臣、ヤニス・ヴァルファキス氏の回想記、「Adults in the Room」を読み始め、ヴァルファキス氏のEUの現状に対する厳しい透察に触れていたところだったので、Hix教授の話を興味深く聞くことができましたが、私個人の感想としては、Brexit問題からEUの将来を卜することは困難だなという印象を受けました。

私がイギリスで学生をしていた1990年前半のころは、EC(ヨーロッパ諸共同体)からEU(ヨーロッパ連合)への橋渡しとなったマーストリヒト条約の交渉の真っ只中で、それを背景としたサッチャー首相(当時)とドロール欧州委員会委員長の衝突が耳目を集めていました。

しかし、より大きなヨーロッパの歴史におけるマーストリヒト条約の重要性は、東西統一後のドイツの脅威をEUの枠組みにとどめおくことだったわけで、サッチャー首相を起点とするイギリスの反EU勢力とEU統合を推し進める勢力の衝突という筋書きからEUを理解することは、EUの発展とその内包する諸問題を理解することにおいては、いささか本筋を踏み外していたことを私が気がついたのは、つい最近のことです。

Hix教授のプレゼンテーション後のQ&Aで、Brexit後のEU加盟諸国国民におけるEUへのPopular Mandate、つまり加盟国国民からのEUへの「信任」という面で変化があるのかという質問させていただきました。

教授の回答は、対EUの輸出入が総額の約40%を占めるイギリスと異なり、他のEU諸国はその大半をEU市場に依存していることを踏まえると、そのあきらかな経済的恩恵がEUの存在意義を正当化しているとのことでした。

しかし、脱EUがもたらす経済的ダメージをちらつかせてEUを正当化しようというこころみは、それこそイギリスのEU残留派、いわゆるRemainerが依拠して失敗したFear Argument、つまり「恐怖の論法」です。これをもって今ヨーロッパ諸国を席巻している反EUテクノクラートのポピュリズム擡頭に対処できるのか、諸国民の支持を涵養できるのか、と問われれば甚だ不安にならざるを得ません。

ギリシャへの金融支援もその出口を模索し始めた今、今後のEU改革からも目が離せないようです。もしかしたらロシアの脅威ということが、EUの存在意義を大きく変えることに利用されていくのではないか、という考えも頭をかすめます。それはいままで経済を基盤として結束していたEU諸国とその政策が、外交・軍事という軸にシフトしていくことになることを意味しているのでしょう。

未分類

A video by LSE non-degree students

A group of non-degree students  (刘亚伯 & 杨德思) also participated in this project. Despite a late completion, the content and format of their video is very interesting.

updated by L.Shi (30.03.2018)

中国

Birds born in a cage think flying is an illness.

My name is Talal Sajid.  And this is my summary.

I am a student of Lahore School of Economics, pursuing my major in marketing and minor in media studies. 500 more words

#Pakistan