Tags » NGO

Child Protection Specialist - NO-C (Emergency) - Nairobi

UNITED NATIONS CHILDREN’S FUND (UNICEF)

KENYA COUNTRY OFFICE

VACANCY ANNOUNCEMENT “KCO/CP/2015- 016”

Re-advertisement

(Candidates who applied previously will be considered and need not reapply.)

Duty Station – Nairobi… 641 more words

Community And SOcial Devt

Saikripa & Bal Kutir : Midday meal to poor children

The main objective of the scheme is to provide day lunch to students during working school days.  It is a known fact that NGO’s have played key role in the success of Midday meal Yojana. 315 more words

Best Ngo In Noida

Tell me your story...

Since first of March this year when we began our ShikshsaDaan Yatra, we have been meeting several of our stakeholders – NGOs, validating institutions, corporates, potential beneficiaries and social ventures. 463 more words

NGO

NGO to empower 154 commercial sex workers in Gombe

The Civil Society for HIV/Aids in Nigeria, an NGO, has expressed its resolve to empower 154 commercial sex workers in Gombe State with income generating activities, to discourage them from prostitution. 180 more words

News

Canada pledges $130M for education abroad, help for Syrian refugees

WASHINGTON – The Canadian government has promised $130 million for child-education projects abroad, including help for young refugees displaced by the Syrian crisis.

The contribution stems from different announcements made during the annual spring financial meetings in Washington. 486 more words

World

Experience Luxury Retail Therapy for GOOD! 

Shop, style and Support at ‘A Vintage Affaire’ benefiting Earth Saviours Foundation, an internationally recognised NGO in Delhi on 17th and 18th April 2015 (Friday and Saturday). 199 more words

Fashion

Project without Result Framework

私はバングラデシュのNGOで働きだしてまだ1年目だが、私の担当している事業は1年目ではない。

プロジェクトは生き物で、プロジェクトスタッフや裨益者が関わることによって、紙の上の四角と線でつながれたプロジェクトのフレームワークが、(result frameworkのことです。笑)、様々なダイナミックで変化していくのだ。

そして日に日に変化して行く。大切に見てあげれば良く育つ。

そのダイナミックを知るには現場に出るしかないのである。

学校や団体のホームページで手に入るproject proposalやannual reportだけでは、平面なプロジェクトしか知る事ができない。

立体的な事業のイメージをつかむためには、自分の足で現場を訪れ、自分の目で見ていかなければいけない。

現場の事業運営では、Objective 1:activity 1→Output 1→Outcome 1では説明できない事がたくさんある。

はじめに事業は一年目ではない、と言ったのは、新しいスタッフが来たから事業もフレッシュスタートで!

というわけには現場はいかないということに気づいたからだ。

スタッフとの人間関係はフレッシュスタートかもしれないけれど、進んだ事業は時間を戻せない。

そ自分がいなかった時のプロジェクトの様子―どうやってそのプロジェクトが育ってきたか、を知る事が大切なのだ。

それに、Result Frameworkが役に立つ。

線と四角でできた平面的なイメージって馬鹿にしたけど、先に言ったことと矛盾しているかもしれないけど、事業の生みの親が事業がどのように育ってほしいかを決めて、それに向かって育ち始めた。

だからそれがないと、私は事業の歴史を知ることができない。

残念ながら私が関わっている事業のうち一つはそれがない。

どうそだってほしいかを決めないまま、事業を生んでしまったのだ。

そしてもう一つの事業はうみの親がつくったイメージに事業が付いて行けなくなってしまったケース。

そして修正せずにそのまま育ててしまっていい結果を出せなくなってしまった。

そんな事業を担当している私の身にもなってほしい。

今までの担当者が何もしていなかったとは思わない。

不運な事に、私は一年目にしながら、最終年を迎える事業を担当してしまった。

どうやってクローズするのかも考えなければ行けない。

そしてもう一つの事業はドナーからの資金が一度終わるのでレポートを書かないと行けないというのだ。

今までちゃんとフレームワークにのっとって事業をしてればレポートも簡単なのに、どうすればいいのだろうか。。

働くならば、大きくなくてもいいからやることをきちんとしているNGOで働きたいと思った。

Int'l Development