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Guerre al di là del Mediterraneo: ecco perché la religione non c'entra (by Estella Carpi and Enrico Bartolomei, April 2016)

Guerre in Siria, Iraq e Palestina: ecco perché la religione non c’entra

“Guerre in Siria, Iraq e Palestina: ecco perché la religione non c’entra”

Dalla Siria all’Iraq, dall’Afghanistan alla Palestina, passando per il Libano e i tumulti sull’altra sponda del Mediterraneo: il discorso confessionale ha oscurato le cause socio-economiche dei movimenti di protesta fornendo ai regimi autoritari il pretesto per presentarsi come garanti dell’unità nazionale.

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Syria

Pejac at Al-Hussein refugee camp in Jordan

Known for his thought-provoking work, Spanish artist Pejac recently flew to Middle East where he created a series of pieces at the very heart of Al-Hussein, a Palestinian refugee camp in Amman, Jordan. 230 more words

Street Art

Zîmbetele sunt pomană

Scroll-uiam inertă pe Instagram in timp ce-mi lungeam picioarele pe pereti, când am dat peste fotografia aceasta şi m-am oprit. Nu ştiam fotograful sau identitatea persoanelor din poză, ci doar faptul că locaţia este Palestina şi ca perimetul de desfăşurare al lor este printre dărăpănături. 501 more words

Blog

window #1198

Apiarists in Gaza, Palestine

publico.pt, reuters

Imprensa

Bernie & Hillary a Brooklyn discutono di Israele e Palestina

Pubblicato su ytali.com il 18 aprile 2016

Registro solo un punto del dibattito televisivo fra Hillary Clinton e Bernie Sanders, quello che si è svolto a Brooklyn l’altro giorno, in vista anche delle primarie di New York di martedì 19 aprile. 542 more words

Campagna Elettorale

Bernie Sanders: Treating Palestinians with Respect & Dignity Does Not Make Me Anti-Israel

Democracy Now! からのトランスクリプト。ヒラリーとバーニーのイスラエルに対する見解がはっきり違う。以下はトランスクリプトを翻訳したもの。

http://www.democracynow.org/2016/4/15/bernie_sanders_treating_palestinians_with_respect

木曜日の議論でバーニー・サンダースは、イスラエルは2014年のガザ襲撃で比較にならないほど巨大な軍事力でおよそ1500人のパレスチナの民間人を殺害したと繰り返し主張した。サンダースは「私たちがこれから、憎悪に満ち、戦闘が繰り返されたこの地域に平和をもたらそうとするなら、パレスチナの人びとに敬意と尊厳を払わなければならない。米国と世界の国々は協力してパレスチナの人びとを助けることを信じている。このことで私がイスラエルに反対することにはならない」と述べた。

ホァン・ゴンザレス:私はさっきも言ったように編集委員会の会議中でしたが、バーニー・サンダースが、ニューヨーク市で、イスラエルとパレスチナ問題を取り上げた勇気に驚きました。彼は一歩も引くことなく、イスラエル―パレスチナ紛争にむけて、合衆国の視点から、受け継がれた政策でさえ、より公正でなければならない、また、入植地の撤退はパレスチナ領土では違法だと言いました。イスラエルとパレスチナの問題となると、アメリカの政治家は勇気をもってはっきりと公言しないのを皆知っているので、彼が自分の立場を維持しているのに驚いていました。

エイミー・グッドマン:では昨夜の問題についてどうぞ。昨夜のカギとなる議題です。司会はウルフ・ブリッツァーです。

バーニー・サンダース議員:さして広くもないガザ地区で、およそ1万人が負傷し、およそ1500人が殺害されました。

聴衆:パレスチナに自由を!

バーニー・サンダース議員:「あれは度を越えた攻撃だったか?」と私に尋ねるのなら、いや、私だけでなく世界中の国に尋ねるのなら、そうだと、私はそう信じていると答えます。言わしてもらえるのなら、長期間、100%親イスラエルの人間として――それは易しいことではありません。神のみぞ知る、です――あれだけの憎悪とあれだけの戦闘をみてきたこの地域に平和をもたらそうとするのなら、我々はパレスチナの人びとを敬い、彼らの尊厳を尊重しなければならないでしょう。言わないことになっていることを言うと、たったいま現在のガザの失業率は40%あたりになっています。地域のほとんどは修復されておらず、破壊され、家は壊され、医療はつぶされ、学校も壊されています。私は、米国と世界の国々は協力してパレスチナの人びとを助けなければならないと信じています。このことで私は、反イスラエルとはならない。それは道を開くのだと思います。

ウルフ・ブリッツァー:ありがとうございます、議員。

バーニー・サンダース議員:中東にはそのようなアプローチが有効だと思います。

ウルフ・ブリッツァー:ありがとうございます。クリントン国務長官、あなたはイスラエルはパレスチナの攻撃に過剰反応し、イスラエルとパレスチナの間に和平をもたらすには、イスラエルは「過剰な反応」をやめるべきだというサンダース議員に同意しますか?

ヒラリー・クリントン:私は2012年11月にイスラエルとハマスの停戦を交渉しました。ラマラーに拠点を置くパレスチナ自治政府のアッバス議長との合意でやりました。私はネタニヤフ首相やイスラエル内閣と緊密に協力し、カイロを拠点とする当時のムスリム同胞団のモルシ大統領と交渉しました。25年にさかのぼってイスラエル当局と共にいたことで、今ここで言えるのは、彼らはこのような攻撃を求めていないということです。彼らはロケットが自分の町や村に雨のように降り注ぐことを招いてはいません。イスラエルが、イランの援助を受けてけしかけられたハマスから恒常的に挑発されるべきだとは思っていません。

エイミー・グッドマン:ブルックリンで行われた昨夜のヒラリー・クリントンとバーニー・サンダースの議論でした。ニューヨークの予備選前の最後の議論です。 683 more words

Thinking

Operation Protective Edge: A war waged on Gaza's children

DCIP’s investigation into Palestinian child fatalities during Operation Protective Edge found overwhelming and repeated evidence that Israeli forces committed grave violations against children amounting to war crimes.

Palestina