Tags » Refinery 29

Violet*

There’s this gym studio on Brick Lane, sponsored by Adidas and run by the most lovely duo: Alex & Maddy (AKA Soulsisters) and, after some gym classes or running sessions, you could end up doing an art workshop curated by… 135 more words

Amnesty in the UK: Selling shirts to protest censorship

In the United Kingdom, Amnesty International has partnered with Everpress to create its 50/50 t-shirt campaign.  With this campaign, half the proceeds will go to Amnesty International and… 54 more words

Current Events

ファッション・ライフスタイル誌が報じるトランプ・ワールド(1)メラニア夫人の不自由な?生活 Melania Can't Go Out?

5-03-18

今週からこの時間は、アメリカのファッション&ライフスタイル・マガジンが取り上げたトランプ大統領の話題を中心にピックアップします。
と言ってもトランプ大統領のファッションの話題というわけではありません。

2016年の大統領選から、アメリカ人の政治への関心ものすごく高まりました。特に若いミレニアル世代、そして女性の関心がとても強くなった。#metoo movement や女性のマーチ、高校生の銃規制デモなど、政治や社会活動に参加するのが当たり前に、さらにファッショナブルなものになって来ている。(おしゃれなTシャツや帽子を身につけたり)

だからファッション・ライフスタイル誌であっても、ポリティクス政治は重要なトピックス。では今日は割と軽めから始めてみますね。

ミレニアル世代に絶大な支持を得ているオンラインマガジンRefinery 29の記事。トランプ大統領ではなく、ファーストレディ、メラニアさんの話題です。

先週ホワイトハウスにフランスのマクロン大統領とファーストレディーのブリジットさんがやって来ました。マクロン大統領40歳いかにもフランス人のなかなかいい男。ブリジットさんは24歳年上のエイジレス・ビューティ。

ブリジットさんフランスの新聞ルモンドのインタビューでこんなことを言いました。
「メラニアさんはとっても気さくでユーモアのセンスもあって素晴らしい女性、でも随分窮屈な生活を送っているみたい。ホワイトハウスの窓も勝手に開けられないし、外にもほとんど出してもらえないらしい。私より不自由ね。私はパリの街で買い物をしたりできるから。」

これが、シークレットサービスの厳しい警備のせいで不自由なのか、それともトランプ大統領が外に出してくれないのか? わかりませんが、この記事を読んでハタと思い当たったのは、以前ニューヨークのレストランの人に聞いた話。トランプ氏が家族で食事にきて、全員同じウェルダンのステーキとダイエットコークをオーダーし、さっさと食べて帰って行った。
全てをコントロールしないと気が済まない人なのかも?

やはり同じくオンラインマガジンのPop sugarで数日前にみたニュース。
(これはネットで大きな話題になって、メジャーなメディアにもたくさん出ていた)

先日行われた元ファーストレディー、バーバラ・ブッシュさんのお葬式での出来事。この日はトランプ大統領自身は参列を辞退し、メラニアさんだけが参加。そしてメラニアさんが、隣に座ったオバマ前大統領と楽しそうに談笑、特にメラニアさん笑顔! この笑顔がトランプ大統領と一緒の時には見たことのないような笑顔で・・・ネット上の事件になるほどの笑顔だったわけです。

メラニアさんが本当に窮屈な暮らしをしているのかはわかりませんが、実はメラニアさん4月26日がバースデーでした。ところが、トランプ大統領忙しすぎてプレゼントを買うのを忘れたと(自分で)言っていました。

これまでも彼がメラニアさんを置いてさっさと1人で専用機に乗ってしまった、という話をしましたが、レディーファーストの国アメリカでは、こういうことってNo No・・・というのはさておいても、

どう見てもメラニアさんを大事にしているようには見えないし、2人で一緒にいて仲が良さそうにはどうしても見えない。

トランプ大統領は今ポルノ女優との不倫疑惑のまっただ中、それ以外に最低でも19人の女性が「セクハラされた」と名乗り出ている。こういう時こそメラニアさんを大事にしなければいけないと思うのだけれど・・・・ 9 more words

WO: Weekly Obsessions

The fun part about being in meetings for five to seven hours of the workday means it flies by, often without even realizing how late in the day it is. 236 more words

Wittyburg

Elizabeth Bennett shares how her teenage magazine obsession became a freelance career

Elizabeth Bennett is a 27-year-old freelance writer based in London. She writes for popular titles such as Women’s Health, Refinery 29 and Oh Comely. Covering topics from sustainability to wellness, her persistent love of magazines secured her a writing career. 407 more words

Journalism

Don't Sleep On Williamsburg’s Immersive Instagram Experience

New York might be the city that never sleeps, but its residents are about to live the dream.

Introducing Dream Machine, New York’s latest Instagram-worthy pop-up. 462 more words

New York

"Good for her, I could never do that."

I got my boobs in second grade. I had also been the tallest girl in my class since kindergarten. I was used to standing out for being “bigger” in those ways. 605 more words